今月走った距離(2012年5月)
ジョギング…131.980km
今月は、GW中にほとんど走れなかったんだけど、その後、走る習慣づけようとマメに走ったおかげで目標100kmも達成できました(^^)v
1回の距離は短めでペースも遅めだったケド、回数が増えたのはよかったかなぁ。
来月は梅雨に入って走る機会も減るかもしれないケド、せっかく習慣づいてきたので、雨と相談しながら走っていきたいと思います(^▽^)
…というわけで、6月もジョギング・ジテンシャともに100kmを目標で。
5月もジテンシャ乗ってないし、雨が増えると余計に乗る気にはならなくなるかもしれないんだけど…乗りたくなったら乗りますf(^^;)
今日のジョギング(2012年5月31日)
6.614 km 43分45秒 走りました
今日は涼しかったので走りやすかったなぁ。
肩甲骨を動かさなきゃと思いながら走ってるんだけど、肩とか腕とかにヘンに力が入ってるみたいで、走り終った後、肩周りが凝ってることがよくあります。
なので、今日は、肩甲骨を意識せずフツウに腕振りしてみたら、結構、ラクに走れました。
肩甲骨が動いてるかどうかはわかんなかったんだけど。
自分としては自然に腕振りしたほうが走りやすいんだけど、どっちがいいんだろうねぇ。
「面白いほどよくわかる 時代小説 名作100」に載っていたので、読んでみました。
2001年の直木賞受賞作だそうです。
(直木賞や芥川賞にはあまり興味がなかったので知りませんでした^^;)
二部構成になっているんですが、一部を読み終えた時点では、この家族に全く共感できずにいて、おふみも栄吉も栄太郎も「何やってんだ?!」とちょっと腹が立ってました。
一番共感できたのがおきみかなぁ。
しかし、二部を読むにつれて、それぞれの想いや考えがわかり、怒りはおさまってはきたのですが、「もっと自分の想いや考えを家族に伝えていればこんなことにはならなかったのにねぇ。」とちょっと残念な気分になってきました。
でも、実際、家族に自分の想いや考えを伝えるのってなかなかできないもんなんですよね。
あまりにも身近な存在なので、言わなくてもいいかな。とか思ったりして。
みんながきちんと話さないことが原因でウマくいかないことっていっぱいあるんだけど…この家族みたいに。
みんなの想いがわかって、ハッピーエンドみたいな終わり方になってるのはよかったかなぁ。
時代モノだけど、今に通じるお話だなぁ。と思ってたら、解説に同じようなことが書かれていましたf(^^;)
読み終わって、自分の家族についていろいろ考えるお話です。
今日のジョギング(2012年5月29日)
6.646 km 45分17秒 走りました
今日はすこぶる調子が悪かった~!!
あぁぁ、この状態を抜け出せたら、イイカンジで習慣づけられそうな気がする~。
ウマく調整していかないと~~。
今日のジョギング(2012年5月28日)
6.704 km 44分23秒 走りました
晴れて気温は上がってたんだけど、風が強かったので、それほど暑さは感じなくてヨカッタ。
向かい風になるとキツカッタけどね(~_~;)


